シェフのソルト&ペッパー
指先サイズのコレクション
親指サイズの小モノ達
掌サイズの勝れモノ
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掌中のアート
午後5時55分
福助のコラムでござる
モノの見方というのは時代によって変わる。それは価値観という意味だけでなく、形を見るデッサンが違うのだ。目の機能というのは訓練によって作られるので、見なれない象というのは、その当時の人にはこのように見えたのかもしれない。型で丁寧に作られたペーパーウェイトだが、透明な瑠璃色というのは珍しい。神戸で平成8年に1万4千円で買った。同じ型の物をたまに見ることがあるが、ほとんどは透明の白いガラス。
金魚柄のブリキボールシェフのソルト&ペッパーボンゾーのライターセブンのマドラー瑠璃色のゾウスワンに乗ったキューピーふくろうのペーパーナイフシュコの兄弟さる子供のクツ型シュタイフのブーリークツ形のチョコレート型ダイズ入れの神戸人形子犬のキャンディー入れキューピーの胡椒入れキューピーの胡椒入れキューピーの胡椒入れベビーの石鹸シュコの猿(グリーン)犬のピンクッションブリキの笛
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